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3D都市空間×ビッグデータで構成するバーチャルスマートシティ。3D都市モデルの導入課題と具体的な利活用方法とは
「Virtual Smart City」は、企業様が蓄積してきた各種ビッグデータを緯度経度情報を元に最適変換し、3D都市空間上に重ね合わせて情報描画閲覧できる新しいカタチのビッグデータビューワです。

3D都市空間をストレスなく自由に移動しながら、多種多様なデータを重ね合わせてデータ価値の可視化をする事で、自治体様の地域資産や防災関連情報発信はもちろん、企業様の製品・サービス説明などの接客・営業シーンなど幅広いシーンでご活用いただけるシステムとなっております。

現在は、エネルギー関連や人口減少といった蓄積された社会課題を解決する手段として、スマートシティやデジタルツインに関連するプロジェクトが多く立ち上がっている状況です。
その中で、共通して語られているのが、「3D都市モデルや所有各種データを活用する意義はわかるが、実際の運用・活用のイメージがわからない。」という課題。本ウェビナーでは、3D都市データを自社で生成管理してきた実績と、GISノウハウ、3DCG表現技術と、建築都市土木領域のノウハウ、デジタルコンテンツ制作リソースを全て有する当社が手掛ける、社会・事業課題を解決する為のバーチャルスマートシティの具体的なユースケースについてお話しさせて頂きます。

▶︎ウェビナーでは、実際のデモをご確認頂きながら、各種データの利活用方法や、データ表現についてご案内をさせて頂きます。

▶︎こんな方におすすめです
自社で提供しているモノ、情報、サービスが「都市」「街」「生活」に関連している企業
・建設・工事・住設・建設資材など、都市・住宅インフラに関わる事業
・不動産開発・流通・仲介、不動産サービス関連事業(地価情報など価値の可視化ニーズ)
・実店舗を持ち、モノ・情報発信が必須な小売、テイクアウトデリバリーを含む飲食関連事業
・陸運をベースとした交通情報を発信する運輸サービス(モビリティサービス)
・通信インフラ及びオンライン、オフラインを問わず情報発信をする広告・イベント関連企業
・各種コンテンツ配信・映像制作を手掛ける制作会社
・自治体や商業施設運営など、地域に関わるリスクや利便に関わる情報を発信・公開する団体

Mar 23, 2021 03:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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