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米中駐在員が語るーこれからのグローバルITシステム導入の進め方
【セミナー概要】
 世界中で猛威を振るった新型コロナウィルス。アメリカでは、ワクチン普及や米国特有のコロナ対策により、コロナ禍からの解放ムードにあります。早期の経済再開を成し遂げたことで、日系企業の今後の事業拡大先としてアジア諸国を抜かし首位に立ちました。一方で、中国ではゼロコロナ政策のもと厳格なロックダウンが行われ、物流や生産現場の混乱はあったものの、マーケットの成長性や現状の市場規模といった魅力から、依然として高い人気を得ています。
 そのような米中経済動向の中で、賃金上昇や労働力不足といった経営上の課題や現場の業務フロー見直しのため、業務のデジタル化に力を入れる企業が増えています。
 しかしながら、米中進出企業にとってデジタル化を担うIT人材が不足しており、本社主導のガバナンスの効いたプロジェクト体制、稼働後のシステムサポート体制が確保できず、導入に踏み切れない、あるいは現場主導によるシステム統制上の完成度が低い仕組みになってしまうなど課題が浮き彫りになっています。
 今回のセミナーでは、対照的なコロナ対策を取るアメリカと中国にフォーカスし、グローバルなITシステム導入の進め方について、ビジネスエンジニアリング アメリカ・中国現地法人にインタビューします。

【開催日時】
※このウェビナーは3カ国同時ライブ配信いたします。
9月28日(水)10:00-11:30(日本時間)9:00-10:30(中国時間)
9月27日(火)20:00-21:30(アメリカ/シカゴ夏時間)

【対象者】
※アメリカ・中国に拠点がある、あるいは進出予定の企業の方

※ユーザー企業の方を対象としております。
共催会社の同業種の会社様、または個人のお客様等に関しましては、
共催者判断により、本セミナーへのご参加をご遠慮願う場合がございます。
予めご承知おきくださいますよう、お願い申し上げます。

【主催・共催】
共催:ビジネスエンジニアリング株式会社
   Business Engineering America, Inc.
   Toyo Business Engineering(Shanghai)Co., Ltd.

【プログラム】

◆◇セッション1◇◆
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<米中日対談>
グローバル経営基盤を支えるIT人材とは
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米中進出企業にとってデジタル化を担うIT人材が不足しているため、本社主導によるガバナンスの効いたプロジェクト体制が確保できず、現場主導によるシステム統制上の完成度が低い仕組みになってしまうという声を良く聞きます。
米中進出企業のIT化を支えてきた現地スペシャリストを交えて、ここでしか聞けない、グローバルIT導入プロジェクトの勘所をご紹介いたします。

Business Engineering America, Inc.
          President 館岡 浩志
Toyo Business Engineering(Shanghai)Co., Ltd.
           副総経理 児玉 淳也
ビジネスエンジニアリング株式会社
           ビジネスデベロップメントマネージャ 桂田 慎吾


◆◇セッション2◇◆
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アメリカ&中国現地スタッフが語るー導入事例紹介
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米中における実際の導入事例について、現地スタッフからご紹介いたします。

Business Engineering America, Inc.
Toyo Business Engineering(Shanghai)Co., Ltd.
           現地スタッフ


【事前環境チェックのお願い】
・当日は『Zoom』を使用します。
事前に接続確認をお願いいたします。
http://zoom.us/test にアクセスし【参加】ボタンを押してください。

【本セミナーに関するお問合せはこちら】
mcf-seminar@b-en-g.co.jp

Sep 28, 2022 10:00 AM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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