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Microsoft Office が無くてもできるを追求したら、サーバーサイドのOffice文書変換はこう変わる
~「あの」Office Server Document Converter(OSDC)が、メジャーバージョンアップするらしい。
どんなものか覗いてみよう。~

リモートワークの定着で働き方の変容だけでなく、オフィス文書のあり方も大きく変わり、厳しい経営環境の中で効率的な対応が求められています。

感染拡大がとりあえず沈静化しているこの時期に、ニューノーマル時代の文書管理について、12月にメジャーバージョンアップ予定のOSDC V8.0の紹介と共に考えてみたいと思います。

<<アジェンダ>>
1.OSDCはニューノーマル時代の要望に応えられるか
――――――――――――――
OSDCの製品概要を説明しながら、現状の文書管理に求められている課題の対応方法を紹介します。

 (1)コスト削減
 ・Windows環境:MS Office不要=ライセンス費用削減
 ・Linux環境:サーバライセンス費用削減
 ・オンプレミスからクラウドへの移行
 (2)リモートワークの定着によりドキュメントの電子化が加速
 (3)多様化する利用環境

2.OSDC V8.0で何が変わるか
――――――――――――――
OSDCをワークフローに組み込む際、重要なのはユーザーニーズを満たす機能があるかどうかです。
ここでは、単なる動作の紹介だけではなく、機能追加の理由(ユーザーの要望など)と合わせてご紹介します。

・webで使えるPDFの可能性(アクセシブル、リフロー)
 タグ付きPDFの変換対応
・x86 プロセッサ環境が無くてもできる
 Amazon Graviton2プロセッサ対応
・SVG変換の速度向上とファイルの縮小化
・Wordの変更履歴を表示
・PowerPointの音声、動画添付データのPDF変換に対応
・Windows10のユーザーフォントに対応




【視聴方法について】
本ウェビナーは無料です。
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Dec 14, 2021 04:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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